標高2000m越え、亜高山帯の針葉樹林に自生する樹種は、どのような木を思い出しますか。
ここ中部山岳国立公園周辺ではオオシラビソがモンスター群を作っていて、特に冬の雪をまとった姿は圧巻・神秘的でもあります。
その標高の高さから、国立公園などの自然公園に指定されているエリアが殆どで、むやみに伐採ができず、持ち出しも禁止されている所が殆どです。
今回はそのようなオオシラビソの材から100%抽出された天然精油を販売致します。
希少価値が大変高いオオシラビソの天然精油は、何とも言えない軽やかでさわやか、時に柑橘系の香りも感じます。
生の樹木の葉からもそのような香りがしますが、今回は水蒸気蒸留法で凝縮して抽出した、香りが詰まった精油をお届けします。
既にTOPページからもお申込受付中となっており、オンラインショップページからお申込を頂いております。
順次発送していきますので、どうぞ今暫くお待ちください。
数に限りがございますので、お早めにお申込下さい。(先着順で受付)
日常でも森林浴をして頂きたく、いわゆるフィトンチッドの結晶とも言える天然精油をお楽しみください。






コメントをお書きください